フォント単体利用を主体としない作品であれば、自由に公開または販売(WEB・印刷)が可能です。
報告も必要ありません。

個人・それに類する立場(サークル、グループなどの団体)や学校での活動などで利用する場合は、宣伝・販売目的であっても自由に利用することができます。

クラウドテキストの利用基準・範囲について、個別の事例に対するお問い合わせにはお答えいたしかねます。ご自身でこの基準をご確認いただきクラウドテキストをご利用ください。